
アメリカとイスラエルによるイランへの先制攻撃は断じて許せません。学校が攻撃され、子どもを含む多数の民間人が死傷しています。
3月3日に所属する本部ジェンダー平等委員会で、3・8国際女性デーと3・6「女性の休日」アクション成功への街頭宣伝を実施しました。この中で、弁士が次々と、「武力行使の禁止、主権平等の原則を明記した国連憲章を踏みにじるもの」「アメリカに即刻中止を求めよ」と訴えました。
その後、田村智子委員長はじめ、社民党・福島みずほ党首、新社会党・岡崎ひろみ委員長、立憲民主党・石垣のりこ参議院議員らによる「米、イスラエルによるイラン攻撃の即時中止を求める共同街宣」に参加しました。雨の中、たくさんの参加者でうまりました。高市首相は、予算員会での田村委員長の質問に、一切先制攻撃を批判できないで終わりました。アメリカ国内でも攻撃の即刻中止をとの運動が広がっています。日本でも急速な声と運動を!















