
北関東比例は一票を争う大激戦です。何としても宝の議席、塩川鉄也国対委員長の議席を守ろう、と駆けています。
2月1日、小池晃 書記局長が埼玉の南越谷に応援に。塩川さん 、14区苗村京子 さんと訴えました。
NHK討論会で自民党古屋圭司選対委員長が「改憲のために国会で与党の絶対安定多数を得たい」と。高市自民党に『白紙委任状』を絶対に渡すわけにはいきません。
越谷には今、ヘイトの標的となっているクルド人が働き住む地域なので、私はヘイトスピーチ許すな!と心から訴えまさした。
排外主義NOと声をあげている超党派の県議、市議さんが「いつも梅村さんが行動している姿見ています。比例は共産党に入れます!」とキッパリ。
外国にルーツを持つ方、学生さんも立ち止まって聞いてくれたようで、戦争と差別にたたかう共産党に期待していると熱烈な激励。
訴えが広がれば勝利できる手応え。折り返し、まだ時間はある。これからが勝負。全力で私も頑張ります。















